08 KIDS SX R-7 NS293







ご協賛各社(順不同敬称略)
(株)造形社 月刊ダートスポーツ・(株)ブリヂストン・ バッドボーイジャパン・
KBF-RS・(株)ホンダモーターサイクルジャパン・ウエストウッド井原商会・
MUDOFF・ウエストポイント・オフロードヴィレッジ・モトクロスヴィレッジ・
MX408・NS293・・MXパーク軽井沢・TEスポーツ・カミカゼスポーツ・レーシングチーム鷹
ペイントショップヤマ・スターキッチン・K.Design・ギャップダンサー・Kクラフト・マルエム商会・
MotoRoman


7月13日  晴れ(夕立)  気温;35℃  コース;ドライ


梅雨の合間、すっかり真夏の陽射しが降り注ぐ中での開催となりました。こうなると大切なのが熱中症対策。水分補給はもちろん、塩分・糖分などもバランス良く摂取する必要があります。(
詳しくはこちらをご参照ください

宇井カメラマンによる素晴らしい写真とDVD動画が撮影されています! (必見)
 【7/13 Kids R-7 NS293 DVD動画・写真 販売中!】

●アルバム欄には、何と~ 1844枚の写真が掲載されています(^.^)/


さて今回ライダーズブリーフィングで、ある偉大なライダーの話をしました。彼の名前は阿部 典史(通称;ノリック)です。彼はロードレースのトップライダーでしたが、タイヤを滑らせる感覚を養うために、よくモトクロスの練習に来ていました。光栄なことに彼と話をする機会に何度か恵まれましたが、そこで彼が言うことは、子供たちの話ばかりでした。「オートバイに触れる機会を作ってあげたい」「ノビノビとオートバイに親しんでほしい」「真剣に楽しくレースができる環境を作りたい」「世界を目指す子供にはその道を付けてあげたい」などなど・・・自分の練習そっちのけでキッズSXのことも熱心に聞いてきました。

その後ノリックは世界選手権という大舞台で活躍することになるのですが、彼が帰国してから、今度は‘ダートトラック’というレースを通じて、彼とゆかりのあるカメラマン・ジャーナリスト・Webデザイナー・ライダーたちと知り合うことが出来ました。(こりゃまたノリックと会えそうだな・・・)と思っていた矢先、残念なことに彼は交通事故で亡くなってしまいました・・・。

日本中がすごいショックを受けた事故でしたが、ノリックの遺志を継ぐ活動が進行していることを知りました。ノリックメモリアルのペンダントを作って、その収益金の一部を‘ノリックジュニア’たちの活動資金にあてよう、というもの。企画したのは「
プラス・ヴァンドーム」という宝飾メーカーさんです。オーナー自らオートバイに乗り、ロードレースにも出ている方で、生前のノリックやご家族とも親交の深かった方です。
「ノリックジュニアの活動資金になるのなら」と思いさっそく購入したところ、オーナーの国松氏とお会いすることが出来ました。(ホント人の縁とは不思議です・・・)そしたら、なんと!「子供たちのために協賛させてください」というお申し出をいただくことになったのです!

プラス・ヴァンドームさんのHPをご覧いただくと掲載されていますが、チタンに‘Norick’の刻印がされ、裏面はカーボンファイバーが貼り付けられたペンダントヘッド・・・素晴らしい本物の逸品が、KID50・KID65・SUPER KIDS各クラスのチャンピオンに贈呈されます!

ご父兄の皆さんにお願いがあります。このペンダントヘッドの持つ意味を、お子さんとよく話し合っていただきたいのです。ノリックが愛してやまなかった子供たち・・・その想いがこのペンダントヘッドにはたくさん詰まっているのです。

前文が長くなってしまいましたが、レースレポート始まり始まり~♪




● キンダー50

・HEAT1
1周目、フレッシュ50に混じり、#99瀬川 開生が総合2番手(もちろんクラストップ)で戻って来る。その後ろは#15中島 漱也(スポットナカジマwithジュニアライダース)・#11綿引 陸(レーシングチーム坂)・#10川井 麻央(TEAM Baroque Works)の順。
3周目、大健闘の瀬川 開生であったが、一瞬のミスで最後尾まで順位を落としてしまう。・・・が!エンジンを再始動すると、素晴らしいペースで追い上げを開始する。
続く4周目、瀬川 開生が再びクラストップに浮上!
今回は全員がフレッシュ50と同一周回を走り切り、瀬川 開生がトップでチェッカー。2位中島 漱也・3位川井 麻央・4位綿引 陸

・HEAT2
昼休みの散水前に行なわれたヒート2のレース、ヒート1のリベンジをかけて川井 麻央がクラストップを走る。そのすぐ後ろを、綿引 陸・中島 漱也・瀬川 開生の順で続く。
2周目、綿引 陸が大きなギャップを巧みに乗り越え、クラストップに浮上。
トップチェッカーを受けたのは綿引 陸。ヒート1の悔しさを見事に晴らした。2位川井 麻央・3位中島 漱也・4位瀬川 開生

・総合結果
1位#11綿引 陸(レーシングチーム坂)
2位#99瀬川 開生
3位#10川井 麻央(TEAM Baroque Works)
4位#15中島 漱也(スポット ナカジマwithジュニアライダース)


● フレッシュ50

・HEAT1
1周目、#50久野 晏蓮(レーシングチーム坂)を先頭に、#88川添 楓馬・#71永井 歩夢(DAICE Racing)・#87鈴木 唯人・#96丸山 拓海・#33木下 凱・#91力身 遥(アール Racing)・・・と続く。
3周目、順調に順位を上げてきていた木下 凱であるが、惜しくも再び順位を下げてしまう。しかしあきらめることなく前のライダーを追い続ける。また力身 遥も終盤戦に向けてさらにスピードを上げる。
#86坂内 拓実はフィニッシュジャンプのあとのギャップで転倒。チェンジペダルを曲げてしまったが、自分の意志で再スタート。最後尾ではあるものの、見事に完走となった。
トップチェッカーは久野 晏蓮。2位川添 楓馬・3位永井 歩夢・4位鈴木 唯人・5位力身 遥・6位丸山 拓海・7位#80戸舘 歩大(小田切レーシング)・8位#12梶野 琢磨

・HEAT2
ホールショットを決めたのは永井歩夢。ギャップだらけの難コースを男の子たちと互角の走りで果敢に走り抜ける。
しかしオープニングラップでトップに立ったのは、またしても久野 晏蓮。すぐ後ろを、永井歩夢・川添 楓馬・力身 遥・鈴木 唯人・丸山 拓海・木下 凱・#66池成 大治郎(レーシングチーム坂)・梶野 琢磨・・・と続く。
3周目、トップバトルを繰り広げるのは、久野 晏蓮・永井歩夢・川添 楓馬の3台。続く4番手争いは、力身 遥・鈴木 唯人・木下 凱・梶野 琢磨の4台で展開される。
4周目、大健闘の永井歩夢であったが、惜しくも順位を下げてしまう。しかしもうスピードは十分にあるので、トップでチェッカーを受ける日も近いのでは・・・?
このヒートもバトルを制した久野 晏蓮がトップチェッカー。2位川添 楓馬・3位力身 遥・4位鈴木 唯人・5位木下 凱・6位梶野 琢磨・7位丸山 拓海・8位池成 大治郎

・総合結果
1位#50久野 晏蓮(レーシングチーム坂)
2位#88川添 楓馬
3位#91力身 遥(アール Racing)
4位#87鈴木 唯人
5位#71永井 歩夢(DAICE Racing)
6位#96丸山 拓海
7位#12梶野 琢磨
8位#33木下 凱
☆両ヒート制覇・総合トップの久野 晏蓮くんはBAD BOY賞を獲得!
同時にフレッシュ50クラスを卒業です。おめでとう!



● フレッシュ65

・HEAT1
ホールショットからトップで帰ってきたのは#84永島 裕大(Te’s倶楽部)。すぐ後方を、#57倉持 陵生(TEAM SHOK)・#70白椿 悠稀・#63真野 勝成(A.W.R)・#66森戸 健太・#61曽根 康祐(名木モト少年団)・#56横林 颯(RTかたおかwith Funny Face)・#81戸舘 隼人(小田切レーシング)・#39森下 輝(TEAM RED ZONE)・#33吉林 直都(オートランドイワタRT)・・・の順で熱戦の火蓋が切られる。
3周目、ジワジワ後ろとの差を広げながら永島 裕大がトップを快走。倉持 陵生・白椿 悠稀もそれぞれ単独2・3番手を走る。熾烈な4位争いは、真野 勝成・森戸 健太・曽根 康祐・森下 輝の4台。
5周目、トップ3は順調なペースで周回を重ねる。相変わらず続く4位バトルは、真野 勝成・曽根 康祐・森下 輝・吉林 直都の4台。続く8位には、1周目の最後尾から追い上げて来た#72岡野 元春(レーシングチーム坂)がつける。
スタートtoフィニッシュで走り抜いた永島 裕大がトップチェッカー。2位倉持 陵生・3位白椿 悠稀・4位真野 勝成・5位森下 輝・6位吉林 直都・7位曽根 康祐・8位岡野 元春・9位#40細川 慧(パイオニアライダース)・10位横林 颯

・HEAT2
1周目、倉持 陵生を先頭に、永島 裕大・白椿 悠稀・#76瓜生 大喜・岡野 元春・曽根 康祐・森下 輝・戸舘 隼人・吉林 直都・森戸 健太・・・の順でレースがスタート。
2周目、永島 裕大がトップに浮上。後方からは#59野口 昴夢(TEAM ENJOY WITH OOKING)・飯塚 翼(クラブ K-ryz)らが、スタートの遅れを取り戻すべく序盤から全開走行が続いている。
5周目、トップ2はほぼ独走状態。3位バトルは岡野 元春・白椿 悠稀の2台。後方の7位争いに至っては、戸舘 隼人・飯塚 翼・横林 颯・#68金尾 里香・真野 勝成ら5台によるバトルが展開される。
トップを鮮やかに走った永島 裕大がカンペキなレース展開を見せ、トップでチェッカーを受ける。2位倉持 陵生・3位岡野 元春・4位白椿 悠稀・5位曽根 康祐・6位野口 昴夢・7位飯塚 翼・8位戸舘 隼人・9位横林 颯・10位金尾 里香

・総合結果
1位#84永島 裕大(Te’s倶楽部)
2位#57倉持 陵生(TEAM SHOK)
3位#70白椿 悠稀
4位#72岡野 元春(レーシングチーム坂)
5位#61曽根 康祐(名木モト少年団)
6位#63真野 勝成(A.W.R)
7位飯塚 翼(クラブ K-ryz)
8位#56横林 颯(RTかたおかwith Funny Face)
9位#81戸舘 隼人(小田切レーシング)
10位#33吉林 直都(オートランドイワタRT)
☆ピンピンで総合トップの永島 裕大くんはBAD BOY賞を獲得!
同時にフレッシュ65クラスを卒業です。おめでとう!


● フレッシュ85
・HEAT1
ホールショットは#81下村 悠太(TEAM Baroque Works)。しかし1周目をトップで戻って来たのは#101佐藤 匠(パイオニアライダース&ぐりんclub)。その後方を下村 悠太・#51石川 正樹(W EAGLE R)・#119大倉 由輝(CLUB KOH-Z)・#114新井 達成(レーシングスポーツビクトリー)・#117二宮 勇貴(ROAD Walker’s)・・・と続く。
3周目、快調にトップを走るのは佐藤 匠。このクラス最年少の大倉 由輝が2位まで順位を上げて来る。
トップチェッカーを受けたのは佐藤 匠。2位大倉 由輝・3位石川 正樹・4位下村 悠太・5位新井 達成・6位#41石川 達也(TEAM SHOK)・7位二宮 勇貴

・HEAT2
1周目、このヒートも佐藤 匠を先頭に、下村 悠太・大倉 由輝・石川 正樹・石川 達也・#71渡辺 誉・二宮 勇貴・・・の順でゴールラインを通過して行く。
2周目、下村 悠太が最後尾付近まで順位を落とすが、すぐにレースに復帰。あきらめることなく前を目指す。一方出遅れてしまった二宮 勇貴がぐんぐんスピードに乗せて、トップグループに迫る勢いを見せる。
5周目、大倉 由輝が惜しくも転倒により順位を下げる。後方の4位バトルを制した二宮 勇貴は、さらに前を走る石川 達也にプッシュをかけ続ける。
このヒートもトップチェッカーは佐藤 匠。2位石川 正樹・逆転3位に二宮 勇貴・4位石川 達也・5位渡辺 誉・6位新井 達成・7位下村 悠太

・総合結果
1位#101佐藤 匠(パイオニアライダース&ぐりんclub)
2位#51石川 正樹(W EAGLE R)
3位#117二宮 勇貴(ROAD Walker’s)
4位#119大倉 由輝(CLUB KOH-Z)
5位#41石川 達也(TEAM SHOK)
6位#81下村 悠太(TEAM Baroque Works)
7位#114新井 達成(レーシングスポーツビクトリー)
☆こちらも両ヒートを制し、総合トップの佐藤 匠くんはBAD BOY賞を獲得! 同時にフレッシュ85クラスを卒業です。
おめでとう!



● チャレンジ50
・HEAT1
ほールショットを決めトップで戻って来たのは、#22鴨田 翔(RACER’S)。大接戦を繰り広げながら#55須藤 龍之介・#44田口 もえ(TEAM Baroque Works)・#88川添 楓馬・#41濱先 陽心(TEAM Baroque Works)・#71永井 歩夢(DAICE RACING)・#78高橋 勇帆(PROJECT A)・#50久野 晏蓮(レーシングチーム坂)・・・の順でコントロールラインを通過する。
2周目、須藤 龍之介がトップに浮上。しかし後続もぴったりマークして大バトルを展開する。中盤グループでもコーナーごとに順位を入れ替えながらの攻防が続く。
4周目、トップバトルは須藤 龍之介・鴨田 翔・田口 もえの3台。単独4番手の濱先 陽心もスパートをかけるチャンスを伺っている。その後方では、川添 楓馬・久野 晏蓮・永井 歩夢による5位バトルが続く。
6周目、スタート直後から続く3台によるトップ争いに濱先 陽心が追い付き、4台ダンゴ状態でファイナルラップに突入!
トップを守り抜いたのは須藤 龍之介。2位鴨田 翔・3位田口 もえ・4位濱先 陽心・5位川添 楓馬・6位久野 晏蓮・7位永井 歩夢・8位高橋 勇帆

・HEAT2
1周目、トップで帰って来たのは須藤 龍之介。そのすぐ後方を、鴨田 翔・田口 もえ・濱先 陽心・高橋 勇帆・久野 晏蓮・永井 歩夢・川添 楓馬・・・と続く。
2周目、伸び盛りの‘年少組’ 鴨田 翔がトップに浮上!須藤 龍之介・濱先 陽心・田口 もえ・久野 晏蓮の順でトップバトルが展開される。さらに後方では、川添 楓馬・永井 歩夢・高橋 勇帆らによる6位バトルもホットに続く。
3周目、須藤 龍之介が一瞬のミス。あっという間に5位まで順位を落とす。これでトップ争いは、鴨田 翔と田口 もえの一騎打ちに!3位争いは、濱先 陽心・久野 晏蓮・須藤 龍之介の3台。
レース終盤、田口 もえがさらにスパートをかけ、トップの鴨田 翔に肉薄する。3番手争いは濱先 陽心・須藤 龍之介の2台により素晴らしい接近戦が繰り広げられる。
接戦のレースを制し、トップチェッカーを受けたのは鴨田 翔。2位田口 もえ・3位濱先 陽心・4位須藤 龍之介・5位久野 晏蓮・6位高橋 勇帆・7位川添 楓馬・8位永井 歩夢

・総合結果
1位#22鴨田 翔(RACER’S)
2位#55須藤 龍之介
3位#44田口 もえ(TEAM Baroque Works)
4位#41濱先 陽心(TEAM Baroque Works)
5位#50久野 晏蓮(レーシングチーム坂)
6位#88川添 楓馬
7位#78高橋 勇帆(PROJECT A)
8位#71永井 歩夢(DAICE RACING)
☆総合優勝3回ずつをあげた神田橋 瞭くん・宍倉 陸太くんの2人が前回までにこのクラスを卒業したので、今回から新しいウイナーが誕生します。まずは、鴨田 翔くんが1勝。


● チャレンジ65
・HEAT1
1周目、トップで帰って来たのは#99井口 海人。そのすぐ後方を、#55山口 豪太(TEAM Baroque Works)・#95大木 汰一・#94水川 稔基(98%レーシング)・#70白椿 悠稀・#88高野 廉央(TEAM Baroque Works)・#45真野 凌輔(A.W.R)・#51小林 伊織(オートランドイワタRT)・・・の順でフィニッシュラインを通過してゆく。
3周目、トップ争いをするのは井口 海人・大木 汰一の2台。少し後方の3位バトルは、山口 豪太と水川 稔基。5番手争いは、高野 廉央・小林 伊織・真野 凌輔・白椿 悠稀の4台で展開される。
5周目、水川 稔基がコーナーで少しミス。やや失速する間に後続グループがすぐに追い付き、高野 廉央・真野 凌輔・小林 伊織・水川 稔基・白椿 悠稀の順に変わる。
終盤の8周目、超接近戦のトップ争いを見せる井口 海人・大木 汰一の2台。スピードを乗せて第1コーナーを立ち上がった大木 汰一が、続く2コーナー進入でトップに立つ!後方の3位争いは、山口 豪太・高野 廉央・小林 伊織の3台。
トップチェッカーを受けたのは大木 汰一。2位井口 海人・3位高野 廉央・4位小林 伊織・5位真野 凌輔・6位山口 豪太・7位水川 稔基・8位白椿 悠稀

・HEAT2
抜群のスタートダッシュを見せ、トップで戻って来たのは大木 汰一。僅差で井口 海人・高野 廉央・#22竹内 優菜(TEAM RED ZONE)・山口 豪太・小林 伊織・水川 稔基・#66森戸 健太・真野 凌輔・・・と続く。
中盤の4周目、大木 汰一は早々とトップ独走状態を築くことに成功。続く2番手争いは、井口 海人・高野 廉央・竹内 優菜の3台。その後方の5位争いは、小林 伊織・山口 豪太の2台。さらに後方では、最後尾からスタートした#84永島 裕大(Te’s倶楽部)が順位を回復し、白椿 悠稀との9位バトルを展開する。
トップを守り抜いたのは大木 汰一。2位井口 海人・・3位高野 廉央・4位竹内 優菜・5位小林 伊織・6位山口 豪太・7位真野 凌輔・8位水川 稔基

・総合結果
1位#95大木 汰一
2位#99井口 海人
3位#88高野 廉央(TEAM Baroque Works)
4位#51小林 伊織(オートランドイワタRT)
5位#55山口 豪太(TEAM Baroque Works)
6位#45真野 凌輔(A.W.R)
7位#94水川 稔基(98%レーシング)
8位#70白椿 悠稀
9位#84永島 裕大(Te’s倶楽部)
10位#22竹内 優菜(TEAM RED ZONE)
☆これで大木 汰一くんの総合優勝は3回。混戦のチャレンジクラスを卒業です。おめでとう!今大会までの優勝回数は、高野 廉央くん・青柳 亮太くん・竹内 優菜さん・水川 稔基くんがそれぞれ1回ずつです。


● チャレンジ85
・HEAT1
ホールショットを決めたのは、#90熊谷 海人。序盤から激しい攻防戦が展開される。
1周目、トップで戻って来たのは#100佐藤 翔太。その後方を、#118佐々木 孝多(TEAM SPIRIT)・熊谷 海人と続き、東北からの遠征組がトップ3を形成する。すぐ後ろを、#33上田 涼馬(TEAM Baroque Works)・#22大澤 滉平(Bari kids)・#31三浦 圭介(レーシングチーム鷹)・#48川村 拓也(TEAM Baroque Works)・・・と続く。
2周目、佐々木 孝多がトップに浮上。僅差で熊谷 海人・三浦 圭介・上田 涼馬・佐藤 翔太・川村 拓也・#101佐藤 匠(パイオニアライダース&ぐりんclub)・・・の順に変わる。
中盤の4周目、トップの佐々木 孝多はぐんぐんスピードに乗せ、独走状態を築く。続く2番手争いは、三浦 圭介・熊谷 海人・佐藤 翔太の3台。
続く5周目、佐藤 翔太が3位に浮上し、三浦 圭介との差をさらに詰めにかかる。
終盤の7周目、コース中ほどで三浦 圭介が転倒~。しかしすぐにレースに復帰しトップ3を追う。
独走のトップチェッカーは佐々木 孝多。2位佐藤 翔太・3位熊谷 海人・4位三浦 圭介・5位上田 涼馬・6位#53石原 耕汰・7位佐藤 匠・8位大澤 滉平

・HEAT2
スタートをばっちり決め、トップで戻って来たのは佐々木 孝多。その後方を、佐藤 匠・熊谷 海人・三浦 圭介・上田 涼馬・#89倉持 舜也(TEAM Shok)・佐藤 翔太・・・の順で続く。
4周目、佐々木 孝多はぐんぐんスピードを上げ、トップを快走する。また三浦 圭介・熊谷 海人が佐藤 匠をパス。さらに怒涛の追い上げを見せる佐藤 翔太が上田 涼馬に追い付き、5位争いを展開する。
6周目、今回の‘追い上げマスター’ 佐藤 翔太、ついに3位の熊谷 海人を射程距離に捕え、終盤の3位バトルへと発展!
トップ独走でチェッカーを受けたのは佐々木 孝多。2位三浦 圭介・3位佐藤 翔太・4位熊谷 海人・5位佐藤 匠・6位川村 拓也・7位石原 耕汰・8位倉持 舜也

・総合結果
1位#118佐々木 孝多(TEAM SPIRIT)
2位#100佐藤 翔太
3位#31三浦 圭介(レーシングチーム鷹)
4位#90熊谷 海人
5位#101佐藤 匠(パイオニアライダース&ぐりんclub)
6位#53石原 耕汰
7位#33上田 涼馬(TEAM Baroque Works)
8位#48川村 拓也(TEAM Baroque Works)


● レディース
今回のエントリーは、#20大木 栞さん・#44北田 愛里さん(Bari kids)・#66保坂 恵理さん(ぐりーん いーぐる☆JR☆)の3名。ジャンプ85クラスとの混走でレースを行ないました。

・HEAT1
ジャンプクラスのトップグループに混じって、大木 栞がクラストップを走る。続いて北田 愛里・保坂 恵理の順で1周目をクリア。
2周目、大木 栞が転倒により順位を落とすが、すぐにレースに復帰してジャンプクラスのライダーたちとのバトルを展開する。北田 愛里・保坂 恵理も懸命に追走。
クラストップでチェッカーを受けたのは大木 栞。2位北田 愛里・3位保坂 恵理

・HEAT2
このヒートも大木 栞がクラストップを走り、ジャンプクラスのライダーと互角のレースを見せる。
2周目、大木 栞が総合7番手まで浮上。前を走るライダーの背中を必死に追う。
このヒートもトップチェッカーを受けたのは大木 栞。2位北田 愛里・3位保坂 恵理

・総合結果
1位#20大木 栞さん
2位#44北田 愛里さん(Bari kids)
3位#66保坂 恵理さん(ぐりーん いーぐる☆JR☆)



● ジャンプ85

・HEAT1
ホールショットを決めトップで戻って来たのは#84仲村 秀帆(Te’s倶楽部)。後方を#113大塚 豪太・#77高橋 虎太郎・#47高輪 喜樹(おおしま自転車屋)・#111浜川 夢宇輝(レーシングチーム shirota)・#56小林 秀真(TOOLS BOX 331 Park)・#75大澤 雅史(Bari kids)・・・の順でレーススタート。
3周目、トップバトルは仲村 秀帆・高橋 虎太郎・高輪 喜樹の3台。単独の4番手に浜川 夢宇輝。5位争いは小林 秀真・大塚 豪太・大澤 雅史の3台で展開される。
#117二宮 勇貴(ROAD Walker’s)のマシンがサイレンサーにダメージを受けており、音はあまりうるさくないものの、致命的なトラブルになる前にブラックフラッグを提示しました。
中盤の5周目、フィニッシュジャンプ後の左ターンを、独特の(でも基本に忠実な)ラインで走る高輪 喜樹がトップに浮上する。2位争いは仲村 秀帆・高橋 虎太郎の2台。続く4位争いは浜川 夢宇輝・大塚 豪太の2台。
6周目、仲村 秀帆が転倒~。最後尾まで順位を落としてしまう。
終盤独走でトップチェッカーを受けたのは高輪 喜樹。2位高橋 虎太郎・3位大塚 豪太・4位小林 秀真・5位大澤 雅史・6位#81下村 悠太(TEAM Baroque Works)

・HEAT2
快心のホールショットからトップで戻って来たのは高輪 喜樹。以下、浜川 夢宇輝・高橋 虎太郎・大塚 豪太・下村 悠太・仲村 秀帆・二宮 勇貴・小林 秀真・・・と続く。
レース中盤、トップの高輪 喜樹が飛ばしに飛ばし、後続との差を広げてゆく。2番手争いは高橋 虎太郎・浜川 夢宇輝・大塚 豪太の3台。仲村 秀帆が単独の5番手を走行する。
中盤~終盤は、各ライダーとも暑さによる体力低下との闘い。ラストスパートの分の体力を温存しておくことが大切になる。
このヒートもトップチェッカーは高輪 喜樹。ラストラップで逆転2位は高橋 虎太郎・3位浜川 夢宇輝・4位大塚 豪太・5位仲村 秀帆・6位下村 悠太

・総合結果
1位#47高輪 喜樹(おおしま自転車屋)
2位#77高橋 虎太郎
3位#113大塚 豪太
4位#111浜川 夢宇輝(レーシングチーム shirota)
5位#56小林 秀真(TOOLS BOX 331 Park)
6位#81下村 悠太(TEAM Baroque Works)


● KID50
・HEAT1
1周目、トップで戻って来たのは#2皆川 敬哉(バイクラブ)。以下、#1関根 凌太(スポット ナカジマ)・#3高橋 虎支郎・#55須藤 龍之介・#67神田橋 瞭・#4神戸 祥伍・#6小野 千成(TEAM Baroque Works)・#8宍倉 陸太・#81戸舘 泰良(小田切レーシング)・#22鴨田 翔(RACER’S)・#44田口 もえ(TEAM Baroque Works)・#41濱先 陽心(TEAM Baroque Works)・#78高橋 勇帆(PROJECT A)の順で次々にコントロールラインを通過する。
3周目、トップバトルは皆川 敬哉・関根 凌太・高橋 虎支郎の3台。続く4位争いは須藤 龍之介・神戸 祥伍・宍倉 陸太・小野 千成・神田橋 瞭の5台。その後ろの9位争いは鴨田 翔・田口 もえ・濱先 陽心の3台でそれぞれ展開される。
中盤の6周目、皆川 敬哉がトップバトルから一歩先行する。2位争いは関根 凌太・高橋 虎支郎の2台。4位バトルは須藤 龍之介・神戸 祥伍・小野 千成・宍倉 陸太の4台。
安定した強さを発揮してトップチェッカーを受けたのは皆川 敬哉。2位関根 凌太・3位高橋 虎支郎・4位須藤 龍之介・5位小野 千成・6位神戸 祥伍・7位宍倉 陸太・8位田口 もえ
・HEAT2
ホールショットを決めたのは宍倉 陸太。オープニングラップのホットなバトルをリードする。
1周目、トップで戻って来たのは皆川 敬哉。その後方を宍倉 陸太・高橋 虎支郎・神田橋 瞭・関根 凌太・須藤 龍之介・小野 千成・神戸 祥伍・高橋 勇帆・濱先 陽心・鴨田 翔・田口 もえ・戸舘 泰良の順で通過する。
4周目、トップの皆川 敬哉がリードを広げる。2位争いは神田橋 瞭・小野 千成・関根 凌太・神戸 祥伍の4台。単独6番手は田口 もえ。7位争いは濱先 陽心・高橋 勇帆・須藤 龍之介の3台で展開される。
終盤の6周目、神田橋 瞭・小野 千成・関根 凌太・神戸 祥伍による2位バトルはますます激しくなる!後方では一旦順位を下げた須藤 龍之介が7位に順位を回復する。
トップチェッカーは皆川 敬哉。4戦連続パーフェクトウィンを達成する。ラストラップで逆転2位は関根 凌太・3位神田橋 瞭・4位小野 千成・5位神戸 祥伍・6位田口 もえ・7位須藤 龍之介・8位高橋 勇帆

・総合結果
1位#2皆川 敬哉(バイクラブ)
2位#1関根 凌太(スポット ナカジマ)
3位#6小野 千成(TEAM Baroque Works)
4位#55須藤 龍之介
5位#3高橋 虎支郎
6位#67神田橋 瞭
7位#4神戸 祥伍
8位#44田口 もえ(TEAM Baroque Works)

● KID65
・HEAT1
ホールショットを決めたのは、久々レースに復帰の#3菅谷 崚介。そのままの勢いでオープニングラップを走り、トップで戻って来る。僅差で#16尾登 隼(YOSC)・#12松本 直人(FFF&アリーナサイドクリニック)・#7鳥谷部 晃太(小田切レーシング)・#17宮本 拓巳・#99井口 海人・#13柳橋 翼(レーシングチーム坂)・#55山口 豪太(TEAM Baroque Works)・#51小林 伊織(オートランドイワタRT)・#15江原 大空(エバエバドットコム)・・・の順で次々にオープニングラップをクリアしてゆく。固定ひとケタゼッケンの#5・#4・#9・#8・#2・#6らは揃ってスタートに失敗、後方からの追い上げとなる。
序盤の3周目、トップバトルは菅谷 崚介・鳥谷部 晃太・松本 直人の3台。尾登 隼・柳橋 翼・山口 豪太は単独走行の4・5・6番手を走行する。続く7位には#5横山 遥希(エコーロジテム Club Moto Roman)が上がり、#24西垣 魁星(パイオニアライダース)・#94水川 稔基(98%レーシング)・#4横坂 豪大・#22竹内 優菜(TEAM RED ZONE)らがスタートの遅れを取り戻し、8番手争いを繰り広げる。
続く4周目、鳥谷部 晃太がトップに浮上!菅谷 崚介・松本 直人と共に接近戦が続いている。
終盤の7周目のトップ10は、鳥谷部 晃太・菅谷 崚介・松本 直人・尾登 隼・柳橋 翼・横山 遥希・竹内 優菜・西垣 魁星・山口 豪太・水川 稔基の順。
続く8周目、3番手の松本 直人がスピードアップ!終盤の2位争いが再燃する。そしてレースはファイナルラップへ!
トップチェッカーを受けたのは鳥谷部 晃太。2位菅谷 崚介・3位松本 直人・4位尾登 隼・5位横山 遥希・6位竹内 優菜・7位山口 豪太・8位西垣 魁星・9位水川 稔基・10位横坂 豪大

・HEAT2
スタート前にコースの一部に散水をしたので、1周のサイティングラップの後にレースをスタート。

渾身のホールショットからトップで帰って来たのは松本 直人。その後ろを、菅谷 崚介・鳥谷部 晃太・#10青島 蓮(TEAM RED ZONE)・柳橋 翼・#46青柳 亮太(スポットナカジマ)・横坂 豪大・#119大倉 由輝(CLUB KOH-Z)・竹内 優菜・水川 稔基・・・の順で続く。
3周目、ヒート1同様トップバトルは松本 直人・菅谷 崚介・鳥谷部 晃太の3台。その後方を横坂 豪大・竹内 優菜が続き、さらに続く6位争いは、青柳 亮太・大倉 由輝・水川 稔基・小林 伊織・#9大木 翼・#65久野 玲恩(レーシングチーム坂)・山口 豪太・柳橋 翼・#20金子 友太・青島 蓮・・・という大集団で争われる。
終盤の7周目、トップ3はほぼ同じペース・一定の距離を保っての走行が続く。続く4位バトルは横坂 豪大・竹内 優菜・大倉 由輝の順でさらにヒートアップ。そしてその後方でアクシデントが発生!水川 稔基・大木 翼・柳橋 翼・金子 友太たちが順位を下げ、替わって久野 玲恩・青島 蓮・#2大貫 翔(TEAM ENJOY WITH OOKING)・横山 遥希・#8斎藤 健太(スポットナカジマwithジュニアライダース)らが順位を上げる。
続く8周目、4位争いはさらにテールtoノーズに!そして懸命に前を追う大貫 翔が9番手に浮上。
レース終盤にスパートをかけて独走状態を築いた松本 直人がトップチェッカー。2位菅谷 崚介・3位鳥谷部 晃太・4位横坂 豪大・5位竹内 優菜・6位大倉 由輝・7位青柳 亮太・8位大貫 翔・9位小林 伊織・10位久野 玲恩

・総合結果
1位#12松本 直人(FFF&アリーナサイドクリニック)
2位#7鳥谷部 晃太(小田切レーシング)
3位#3菅谷 崚介
4位#22竹内 優菜(TEAM RED ZONE)
5位#4横坂 豪大
6位#5横山 遥希(エコーロジテム Club Moto Roman)
7位#46青柳 亮太(スポットナカジマ)
8位#24西垣 魁星(パイオニアライダース)
9位#119大倉 由輝(CLUB KOH-Z)
10位#16尾登 隼(YOSC)



● スーパーキッズ

・HEAT1
オープニングからアグレッシブなライディングを見せる#1飯田 義明(エコーロジテム Club Moto Roman)を先頭に、#3石原 稔之(T.E.SPORT)・#118佐々木 孝多(TEAM SPIRIT)・#14藤若 徳季(TEAM RED ZONE)・#15西 元気(DICE Racing)・#21柴田 巧(レーシングチーム坂)・#79樋田 周作・#4宍倉 悠太・#48川村 拓也(TEAM Baroque Works)・#100佐藤 翔太・・・の順でレースがスタートする。
一方、公式練習から良いタイムをマークしていた#5江原 大地(エバエバドットコム)・#29大木 新太・#2清水 秀太(グリーンクラブTEAM shirota)は、最後尾付近からの苦しい展開となる。
4周目、トップバトルは飯田 義明・石原 稔之の2台。その後ろを佐々木 孝多・西 元気・藤若 徳季が続き、樋田 周作・宍倉 悠太・柴田 巧・#31三浦 圭介(レーシングチーム鷹)が6位争いを展開する。さらに10番手を走る川村 拓也の真後ろに清水 秀太が上がって来る。
7周目、清水 秀太が9位に浮上。さらにその後方では、大木 新太が13位まで順位を回復する。
ハイペースなトップ争いを制しトップチェッカーを受けたのは飯田 義明。2位石原 稔之・3位佐々木 孝多・4位西 元気・5位藤若 徳季・6位樋田 周作・7位三浦 圭介・8位宍倉 悠太・9位清水 秀太・10位大木 新太

・HEAT2
今回の最終レース、ギャップが多数出来るコースなので、ヒート2はサイティングラップの後にレースをスタート。

素晴らしいスタートダッシュからトップで戻って来たのは石原 稔之。その後方を、飯田 義明・大木 新太・江原 大地・藤若 徳季・柴田 巧・佐藤 翔太・宍倉 悠太・清水 秀太・佐々木 孝多・・・の順で次々に通過して行く。
中盤の4周目、トップ争いは石原 稔之と飯田 義明の2台。大木 新太が3番手で続き、柴田 巧・江原 大地が4位バトルを展開する。さらにその後方では、藤若 徳季・佐藤 翔太・宍倉 悠太・佐々木 孝多・三浦 圭介・西 元気が6位争いを繰り広げる。
6周目、飯田 義明がスリップダウン!エンジン始動に手間取る間に後続グループが横を通過して行く。これでトップは石原 稔之が独走。そしてすっかりリズムをつかんだ柴田 巧が2番手に浮上する。後方グループでは、佐々木 孝多が6位まで順位を回復。さらにペースアップを図る。飯田 義明は11番手でレースに復帰。
レース終盤、石原 稔之はアクセルを緩めることなく、素晴らしいペースを保っての全開走行が続く。
今期初の総合優勝を決めるトップチェッカーを受けたのは石原 稔之。2位柴田 巧・3位大木 新太・4位江原 大地・5位佐々木 孝多・6位佐藤 翔太・7位藤若 徳季・8位飯田 義明・9位宍倉 悠太・10位西 元気

・総合結果
1位#3石原 稔之(T.E.SPORT)
2位#1飯田 義明(エコーロジテム Club Moto Roman)
3位#118佐々木 孝多(TEAM SPIRIT)
4位#21柴田 巧(レーシングチーム坂)
5位#29大木 新太
6位#14藤若 徳季(TEAM RED ZONE)
7位#15西 元気(DICE Racing)
8位#4宍倉 悠太
9位#31三浦 圭介(レーシングチーム鷹)
10位#79樋田 周作
11位#5江原 大地(エバエバドットコム)
12位#100佐藤 翔太



表彰式~ (^.^)/




























    ☆☆☆キッズSXライダー名鑑☆☆☆ ついに登場!




~過去のリザルトを見る!

 『安全で楽しいが一番!』

【Hondaモーレク見舞金 / MFJスポーツ傷害基金制度 】

『スポーツ活動中の熱中症を予防しよう』 by 大塚製薬

BigCrewでは安全に配慮して・・・・・

A E D 「自動体外式除細動器」を導入致しました!

㈱CSSよりご案内

このページのTOPに戻る

TOPに戻る