08 KIDS SX R-8 軽井沢






ご協賛各社(順不同敬称略)
(株)造形社 月刊ダートスポーツ・(株)ブリヂストン・ バッドボーイジャパン・大塚製薬
KBF-RS・(株)ホンダモーターサイクルジャパン・ウエストウッド井原商会・馬力屋
MUDOFF・ウエストポイント・オフロードヴィレッジ・モトクロスヴィレッジ・NUTEC
MX408・NS293・・MXパーク軽井沢・TEスポーツ・カミカゼスポーツ・レーシングチーム鷹
ペイントショップヤマ・スターキッチン・K.Design・ギャップダンサー・・Kクラフト・マルエム商会・
ダーなか・MotoRoman

『月刊ダートスポーツ』は毎月24日発売!9月号絶賛発売中!!みんな見てね♪

クリック→【ダートスポーツのホームページ



ダートスポーツWebサイト】【ブリヂストンWebサイト←クリック!



土曜日の練習走行終了後、大塚製薬さんのご協力により「熱中症予防セミナー」が開催されました。











8月10日  晴れ  気温;32℃  
コース;ハーフウェット~ドライ


真夏のKids SX、今年も避暑地・軽井沢での開催です!
土曜日の練習走行終了後、大塚製薬さんのご協力により「熱中症予防セミナー」が開催されました。スポーツ選手であるライダーたちにとって必要不可欠な知識なので、騒がしくしながらも大切なポイントはきっちりおさえてくれたようですね。
(再確認したい人はこちらをご参照ください)



また、話題のオイル“NUTEC”ニューテック 木内さんのご挨拶、オイルの事ならお任せ!と何でも質問に丁寧に答えていました。
素晴らしいオイルはこのユーザーの立場に立ったマインドから生まれるのですね!

たいへんお待たせいたしました。恒例のレースレポート、アップ完了~!


● キンダー50

・HEAT1
1周目、#15中島 漱也(スポットナカジマwithジュニアライダース)を先頭に、#10川井 麻央(TEAM Baroque Works)・#11綿引 陸(レーシングチーム坂)・#99瀬川 開生・#21瀬川 流也(モトグレート)の順でレースがスタートする。
2周目、川井 麻央がクラストップに浮上、綿引 陸とのトップ争いが展開される。
前日の練習走行のときより少し伸ばされたコース、今日  初めて走るアップダウンセクションにも全員が果敢に挑んで行く。
トップチェッカーは川井 麻央。2位綿引 陸・3位中島 漱也・4位瀬川 開生・5位瀬川 流也

・HEAT2
昼休みの散水前に行なわれたヒート2のレース、今度は瀬川 開生がクラストップを走る。そのすぐ後ろを、川井 麻央・綿引 陸・中島 漱也・瀬川 流也の順で続く。
3周目、フレッシュ50クラスのトップ争いに絡むスピードを発揮して、瀬川 開生が快調にクラストップを走る。そのやや後方ながら、川井 麻央・綿引 陸も年上のライダーたちに混じって同等の走りを見せ る。
このヒートのトップチェッカーを受けたのは瀬川 開生。2位川井 麻央・3位綿引 陸・4位中島 漱也・5位瀬川 流也

・総合結果
1位#10川井 麻央(TEAM Baroque Works)
2位#99瀬川 開生
3位#11綿引 陸(レーシングチーム坂)
4位#15中島 漱也(スポット ナカジマwithジュニアライダース)
5位#21瀬川 流也(モトグレート)


  


● フレッシュ50

・HEAT1 
1周目、好スタートからトップで戻って来たのは、#71永井 歩夢(DAICE Racing)。その後方を、#96丸山 拓海・#36加藤 誠也・#89細田 拓夢・#35保坂 修一(CT Racing with シーサー)・#91力身 遥(アール Racing)・#87鈴木 唯人・#73富 岡 寿弥(Mick’s Things RT)・・・と続く。
2周目、丸山 拓海がトップに浮上。しかし永井 歩夢もぴったりマークしてトップ争いを繰り広げる。続く3番手バトルは、細田 拓夢・保坂 修一・力身 遥の3台。加藤 誠也はミスによりクラス8位まで順位を下げるものの、気迫あふれる走りで前のライダーたちを追いかける。
レース中盤、丸山 拓海がほぼ独走状態を作る ことに成功。3番手争いも接近し、一瞬のミスで順位が入れ替わるような展開。さらにその後方からは加藤 誠也が怒涛の追い上げを見せる。
トップチェッカーを受けたのは丸山 拓海。2位永井 歩夢・3位力身 遥・4位細田 拓夢・5位加藤 誠也・6位保坂 修一・7位#40佐藤 響・8位富岡 寿弥

・HEAT2
1周目、またしてもホールショットを決めてトップで戻って来たのは永井歩夢。そのすぐ後ろを、#33木下 凱・保坂 修一・丸山 拓海・富岡 寿弥・加藤 誠也・#87鈴木 唯人・佐藤 響・・・と続く。
3周目、トップバトルを繰り広げるのは、永 井歩夢・木下 凱・丸山 拓海・保坂 修一・加藤 誠也の5台。続く6番手争いは、佐藤 響・鈴木 唯人の2台で展開される。
4周目、抜群のスピードを見せる丸山 拓海がトップへとジャンプアップ!しかし永井歩夢もぴったり追走して離れない。続く3位バトルは、木下 凱・加藤 誠也の2台。
このヒートも超バトルを制した丸山 拓海がトップチェッカー。大健闘の2位は永井歩夢・3位木下 凱・4位加藤 誠也・5位保坂 修一・6位鈴木 唯人・7位力身 遥・8位富岡 寿弥

・総合結果
1位#96丸山 拓海
2位#71永井 歩夢(DAICE Racing)
3位#36加藤 誠也
4位#91力身 遥(アール Racing)
5位#33木下 凱
6位#35保坂 修一(CT Racing with シーサー)
7位#73富岡 寿弥(Mick’s Things RT)
8位#40佐藤 響

☆両ヒート制覇・総合トップの丸山 拓海くんはBAD BOY賞を獲得!
同時にフレッシュ50クラスを卒業です。おめでとう!


  


● フレッシュ65

・HEAT1
ホールショットで飛び出したのは、#57倉持 陵生(TEAM SHOK)。しかし1コーナー立ち上がりで#28根岸 瑞生(TEAM Baroque Works)がトップに立ち、オープニングラップを引っ張って行く。
1周目の順位は、根岸 瑞生・倉持 陵生・#74飯塚 翼(クラブ K-ryz)・#33吉林 直都(オートランドイワタRT)・#5 3中山 陸王(菱光運輸野田)・#93新井 誠・#98佐々木 麗(TEAM SPIRIT&Y’S)・#27谷島 悠斗(Mick’s Things RT) ・・・の順。
2周目、倉持 陵生がトップに浮上。根岸 瑞生とのトップバトルが展開される。
3周目、トップ2台は快調なペースで後続との差をやや広げ始める。また後方からは中山 陸王が着実に順位を上げ、トップグループに肉薄する。
終盤独走状態を築いた倉持 陵生がトップチェッカー。2位吉林 直都・3位根岸 瑞生・4位中山 陸王・5位新井 誠・6位谷島 悠斗・7位飯塚 翼・8位佐々木 麗

・HEAT2
1周目、このヒートも倉持 陵生・根岸 瑞生のトップバトルがレースを牽引する。そのすぐ後ろを、飯塚 翼・吉林 直都・#69笹岡 千夏(Scrappy girls)・新井 誠・#63真野 勝成(A.W.R)・#49神田橋 芽・・・と続く。
レース中盤、熾烈なトップ争いがさらに白熱!3番手争いは飯塚 翼・吉林 直都の2台。5位争いは新井 誠・笹岡 千夏の 2台により展開される。
スタートから続いたトップ争いを制したのは倉持 陵生。2位根岸 瑞生・3位飯塚 翼・4位吉林 直都・5位新井 誠・6位笹岡 千夏・7位中山 陸王・8位神田橋 芽

・総合結果
1位#57倉持 陵生(TEAM SHOK)
2位#28根岸 瑞生(TEAM Baroque Works)
3位#33吉林 直都(オートランドイワタRT)
4位#74飯塚 翼(クラブ K-ryz)
5位#93新井 誠
6位#53中山 陸王(菱光運輸野田)
7位#49神田橋 芽
8位#48中村 太亮
9位#98佐々木 麗(TEAM SPIRIT&Y’S)
10位#69笹岡 千夏(Scrappy girls)

☆ピンピンで総合トップの倉持 陵生くんはBAD BOY賞を獲得!
同時にフレッシュ65クラスを卒業です。おめでとう!


  


● フレッシュ85
・HEAT1
ホールショットから1周目をトップで戻って来たのは、#81下村 悠太(TEAM Baroque Works)。その後方を、#74上村 敬(パイオニアライダース)・#117二宮 勇貴(ROAD Walker’s)・#61杉山 卓永・#51石川 正樹(TEAM SHOK)・#60木嶋 由桂(SRF WIN ZING JAPAN)・#41石川 達也(TEAM SHOK)・#94竹内 優菜(TEAM RED ZONE)・・・と続く。
3周目、トップバトルは下村 悠太・上村 敬の2台。単独3位は二宮 勇貴。その少し後方では、杉山 卓永・石川 正樹・木嶋 由桂・石川 達也・竹内 優菜ら5台による4番手バトルが展開される。
4周目、激しいトップ争いからコーナー進入で両者が接触。下村 悠太がバランスを崩して転倒を喫してしまう。その後方からは、今回85ccクラス初挑戦の竹内 優菜が5番手まで順位を上げる。
トップチェッカーを受けたのは上村 敬。2位二宮 勇貴・3位杉山 卓永・4位石川 達也・5位竹内 優菜・6位#102想田 賢太朗(パイオニアライダース)・7位#80佐々木 麗哉(TEAM SPIRIT&Y’S)・8位木嶋 由桂

※トップを獲得した上村 敬くんには、下村 悠太くんのケガを気遣うことと、ひとこと謝罪の声がけをするよう促しました。レース中の接触はわざと当てるのではないということは、お互いによく分かっていること・・・しかし「だいじょぶ?ごめんね」というひとことが、お互いの信頼関係につながります。皆さんもゼヒ実践してみてください。

・HEAT2
1周目、このヒートも上村 敬を先頭に、杉山 卓永・下村 悠太・木嶋 由桂・石川 正樹・二宮 勇貴・竹内 優菜・石川 達也・・・の順でゴールラインを通過して行く。
3周目、上村 敬がほぼ独走状態を築き、その後方では、杉山 卓永・下村 悠太・木嶋 由桂による2番手争いが続く。さらに6位争いは、石川 正樹・二宮 勇貴・竹内 優菜の3台。
4周目、2位を走っていた杉山 卓永が転倒により順位を下げる。これで2番手争いは、下村 悠太・木嶋 由桂・竹内 優菜・二宮 勇貴・石川 正樹ら5台により展開される。
このヒートもトップチェッカーを受けたのは上村 敬。2位下村 悠太・3位竹内 優菜・4位二宮 勇貴・5位想田 賢太朗・6位石川 正樹・7位木嶋 由桂・8位石川 達也

・総合結果
1位#74上村 敬(パイオニアライダース)
2位#117二宮 勇貴(ROAD Walker’s)
3位#94竹内 優菜(TEAM RED ZONE)
4位#81下村 悠太(TEAM Baroque Works)
5位#102想田 賢太朗(パイオニアライダース
6位#41石川 達也(TEAM SHOK)
7位#61杉山 卓永
8位#51石川 正樹(TEAM SHOK)

☆両ヒート制覇し、総合トップ獲得の上村 敬くんはBAD BOY賞を獲得!
同時にフレッシュ85クラスを卒業です。おめでとう!
  

● チャレンジ50
・HEAT1
ほールショットを決めトップで戻って来たのは、#22鴨田 翔(RACER’S)。その直後を、#44田口 もえ(TEAM Baroque Works)・#50久野 晏蓮(レーシングチーム坂)・#99瀬川 開生・#55須藤 龍之介・#41濱先 陽心(TEAM Baroque Works)・#71永井 歩夢(DAICE RACING)・#96丸山 拓海・・・の順でコントロールラインを通過する。
レース中盤の4周目、スタート直後から続くトップ争いは、まさにテールtoノーズ!鴨田 翔・田口 もえの2台によりホットな展開を見せる。やや離れての3位争いは、久野 晏蓮・濱先 陽心の2台。さらにその後方グループも素晴らしいコーナリングスピードを見せる。
終盤の6周目、トップ争いはさらにヒートアップ!ジャンプやコーナーでたびたび横に並ぶが、鴨田 翔はトップを譲らない。3位争いも気の抜けないレースが続く。
終始トップを守り抜いたのは鴨田 翔。2位田口 もえ・3位久野 晏蓮・4位濱先 陽心・5位須藤 龍之介・6位丸山 拓海・7位瀬川 開生・8位#78高橋 勇帆(PROJECT A)

・HEAT2
見事なホールショットからトップで帰って来たのは、このヒートも鴨田 翔。やはりぴったりマークして田口 もえが追走する。その後方を、須藤 龍之介・久野 晏蓮・高橋 勇帆・濱先 陽心・丸山 拓海・永井 歩夢・・・と続く。
3周目、今日の‘ライバル対決’からついに田口 もえがトップでフィニッシュラインを越えて行く。もちろん鴨田 翔が離れることはなく、さらには須藤 龍之介もトップに追いつき、トップ争いは3台に!後方からはスタートで出遅れた#89細田 拓夢が、永井 歩夢との6位バトルを展開する。
続く4周目、須藤 龍之介が一瞬のミスで後退。代わって濱先 陽心が3番手でトップの2人を懸命に追う。
レース終盤、ヒート1と同様に素晴らしいトップバトルが繰り広げられる。
大接戦のレースを制し、堂々のトップチェッカーは田口 もえ。2位鴨田 翔・3位濱先 陽心・4位丸山 拓海・5位細田 拓夢・6位永井 歩夢・7位須藤 龍之介・8位高橋 勇帆

・総合結果
1位#44田口 もえ(TEAM Baroque Works)
2位#22鴨田 翔(RACER’S)
3位#41濱先 陽心(TEAM Baroque Works)
4位#96丸山 拓海
5位#55須藤 龍之介
6位#50久野 晏蓮(レーシングチーム坂)
7位#89細田 拓夢
8位#78高橋 勇帆(PROJECT A)

☆念願の総合優勝ゲットは田口 もえさん。鴨田 翔くんとともにそれぞれ1勝ずつです。

 


● チャレンジ65
・HEAT1
鮮やかなホールショットから、1周目をトップで帰って来たのは#88高野 廉央(TEAM Baroque Works)。そのすぐ後方を、#99井口 海人・#28根岸 瑞生(TEAM Baroque Works)・#35武藤 瑞紀・#51小林 伊織(オートランドイワタRT)・#27谷島 悠斗(Mick’s Things RT)・#45真野 凌輔(A.W.R)・#93新井 誠・・・の順でフィニッシュラインを通過してゆく。
3周目、トップ争いは高野 廉央・井口 海人の2台。やや離れての3位バトルは、根岸 瑞生・小林 伊織・武藤 瑞紀の3台。さらに真野 凌輔・#55山口 豪太(TEAM Baroque Works)の6位バトルも熱を帯びる。
トップチェッカーを受けたのは高野 廉央。2位井口 海人・3位小林 伊織・4位根岸 瑞生・5位武藤 瑞紀・6位真野 凌輔・7位山口 豪太・8位#33吉林 直都(オートランドイワタRT)

・HEAT2
このヒートもトップで戻って来たのは高野 廉央。僅差で井口 海人・根岸 瑞生・山口 豪太・小林 伊織・真野 凌輔・武藤 瑞紀・#74飯塚 翼(クラブ K-ryz)・・・と続く。
中盤の3周目、トップ争いは高野 廉央・井口 海人の2台。その後方はほぼ等間隔での走行、終盤に向けてスパートのタイミングを図っているような展開だ。そんな中、武藤 瑞紀がミスにより10位まで順位を下げてしまうが、すぐに再スタートして前のライダーたちを追う。
迎えたファイナルラップ、トップの高野 廉央がギャップで振られて転倒。残念ながらそのままリタイヤとなる。後方では武藤 瑞紀が、6番手バトルを繰り広げる位置まで順位を回復する。
逆転でトップチェッカーを受けたのは井口 海人。2位山口 豪太・3位小林 伊織・4位真野 凌輔・5位武藤 瑞紀・6位飯塚 翼・7位新井 誠・8位吉林 直都

・総合結果
1位#99井口 海人
2位#51小林 伊織(オートランドイワタRT)
3位#55山口 豪太(TEAM Baroque Works)
4位#88高野 廉央(TEAM Baroque Works)
5位#45真野 凌輔(A.W.R)
6位#35武藤 瑞紀
7位#33吉林 直都(オートランドイワタRT)
8位#74飯塚 翼(クラブ K-ryz)

☆今大会までの優勝回数は、井口 海人くん・高野 廉央くん・青柳 亮太くん・竹内 優菜さん・水川 稔基くんがそれぞれ1回ずつです。

  

● チャレンジ85
・HEAT1
ホールショットを決めて、1周目トップで戻って来たのは、#33上田 涼真(TEAM Baroque Works)。その後方を、#53石原 耕汰・#101佐藤 匠(パイオニアライダース&ぐりんclub)・#115神保 拓実・#22大澤 滉平(Bari kids)・#34佐藤 裕哉・#89倉持 舜哉(TEAM Shok)・#37斉藤 雄飛(大磯ムスタング)・・・と続く。
3周目、石原 耕汰がトップに浮上。僅差で上田 涼真・神保 拓実・大澤 滉平・佐藤 匠ら5台によるトップ争いが展開される。
終盤の5周目、トップバトルは石原 耕汰と上田 涼真の一騎打ちに!やや後方を大澤 滉平・神保 拓実と続き、斉藤 雄飛と神保 拓実が5番手争いをしながら前方グループを追う。
テールtoノーズのトップ争いを制したのは石原 耕汰。2位上田 涼真・3位大澤 滉平・4位佐藤 匠・5位神保 拓実・6位斉藤 雄飛・7位#104斉藤 祐希・8位佐藤 裕哉

・HEAT2
1周目、トップで戻って来たのは上田 涼真。その後方を、石原 耕汰・神保 拓実・#52武藤 拓実・倉持 舜也・斉藤 雄飛・斉藤 祐希・佐藤 匠・・・と続く。
中盤の3周目、またしてもトップ争いは上田 涼真・石原 耕汰の2台。後方の3位バトルは、神保 拓実・武藤 拓実・斉藤 雄飛の3台。
レース終盤、接戦から抜け出した上田 涼真がトップを独走。単独2位を走るのは石原 耕汰。続く3位争いは3台により相変わらず熱く続いている。
トップ独走チェッカーは上田 涼真。2位石原 耕汰・3位神保 拓実・4位武藤 拓実・5位斉藤 雄飛・6位斉藤 祐希・7位#74上村 敬(パイオニアライダース)・8位倉持 舜也

・総合結果
1位#33上田 涼真(TEAM Baroque Works)
2位#53石原 耕汰
3位#115神保 拓実
4位#37斉藤 雄飛(大磯ムスタング)
5位#52武藤 拓実
6位#101佐藤 匠(パイオニアライダース&ぐりんclub)
7位#104斉藤 祐希
8位#22大澤 滉平(Bari kids)


  


● レディース
今回のエントリーは、#44北田 愛里さん(Bari kids)・#60木嶋 由佳さん(SRF WIN ZING Japan)・#66保坂 恵理さん(ぐりーん いーぐる☆JR☆)・#67高橋 絵莉子さん(TEAM Baroque Works)・#94竹内 優菜さん(TEAM RED ZONE)の5名。ジャンプ85クラスとの混走でレースを行ないました。

・HEAT1
ジャンプクラスの中堅グループに混じって、高橋 絵莉子がクラストップを走る。続いて木嶋 由佳・竹内 優菜・北田 愛里・保坂 恵理の順で1周目をクリア。
3周目、高橋 絵莉子のトップは変わらず。続く2番手争いは木嶋 由佳・竹内 優菜の2人で繰り広げられる。
終盤の5周目、竹内 優菜がスピードを上げクラス2位に浮上!トップを走る高橋 絵莉子に迫る勢いを見せる。
クラストップでチェッカーを受けたのは高橋 絵莉子。2位竹内 優菜・3位木嶋 由佳・4位北田 愛里・5位保坂 恵理

・HEAT2
スタート直後の混乱もあり、女性陣は揃って出遅れてしまう。その中には竹内 優菜も含まれており、彼女は残念ながらここでリタイヤ・・・。
1周目、クラストップで戻って来たのは木嶋 由佳。続いて高橋 絵莉子・北田 愛里・保坂 恵理の順。
3周目、高橋 絵莉子がトップに浮上。
終盤にかけてもジャンプ85クラスのライダーたちとのバトルをしながら、高橋 絵莉子がトップを快走する。
このヒートもトップチェッカーは高橋 絵莉子。2位・木嶋 由佳・3位北田 愛里・4位保坂 恵理

・総合結果
1位#67高橋 絵莉子さん(TEAM Baroque Works)
2位#60木嶋 由佳さん(SRF WIN ZING Japan)
3位#44北田 愛里さん(Bari kids)
4位#66保坂 恵理さん(ぐりーん いーぐる☆JR☆)
5位#94竹内 優菜さん(TEAM RED ZONE)

  


● ジャンプ85
・HEAT1
ホールショットを決めトップで戻って来たのは、#47高輪 喜樹(おおしま自転車屋)。そのすぐ後方を、#77高橋 虎太郎・#84仲村 秀帆(Te’s倶楽部)・#113大塚 豪太・#75大澤 雅史(Bari kids)・#56小林 秀真(TOOLS BOX 331 Park)・#117二宮 勇貴(ROAD Walker’s)・#51石川 正樹(TEAM SHOK)・・・の順で次々に通過する。
3周目、トップの高輪 喜樹が後続にやや差を付け始める。2位争いは仲村 秀帆・高橋 虎太郎の2台。6位以降のバトルは、レディースクラスのライダーたちを間にはさみながら、序盤のポジション争いが展開される。
続く4周目、#111浜川 夢宇輝(レーシングチーム shirota)が7番手バトルの集団から抜け出し、小林 秀真の背中を懸命に追いかける。
危なげない走りでトップチェッカーを受けたのは高輪 喜樹。2位仲村 秀帆・3位高橋 虎太郎・4位大塚 豪太・5位大澤 雅史・6位小林 秀真・7位浜川 夢宇輝・8位石川 正樹

・HEAT2
ホールショットで飛び出したのは浜川 夢宇輝。大混戦のレースを引っ張って行く。
1周目、トップで戻って来たのは仲村 秀帆。以下、浜川 夢宇輝・大塚 豪太・高橋 虎太郎・高輪 喜樹・#81下村 悠太(TEAM Baroque Works)・大澤 雅史・小林 秀真・・・と続く。
レース中盤の4周目、トップを快走するのは仲村 秀帆。続く2番手争いは、浜川 夢宇輝・大塚 豪太・高輪 喜樹・高橋 虎太郎の4台で展開される。
続く5周目、高輪 喜樹が2位に浮上。後続のライダーたちにも一斉にラストスパートがかかる。
安定した走りを見せトップチェッカーを受けたのは仲村 秀帆。2位高輪 喜樹・3位浜川 夢宇輝・4位大塚 豪太・5位高橋 虎太郎・6位小林 秀真・7位大澤 雅史・8位下村 悠太

・総合結果
1位#84仲村 秀帆(Te’s倶楽部)
2位#47高輪 喜樹(おおしま自転車屋)
3位#113大塚 豪太
4位#77高橋 虎太郎
5位#111浜川 夢宇輝(レーシングチーム shirota)
6位#56小林 秀真(TOOLS BOX 331 Park)
7位#75大澤 雅史(Bari kids)
8位#51石川 正樹(TEAM SHOK)

  


● KID50
・HEAT1
ホールショットから1周目をトップで戻って来たのは、#67神田橋 瞭。以下、#1関根 凌太(スポット ナカジマ withジュニアライダース)・#98佐々木 麗(TEAM SPIRIT&Y’S)・#22鴨田 翔(RACER’S)・#6小野 千成(TEAM Baroque Works)・#3高橋 虎支郎・#2皆川 敬哉(バイクラブ)・#4神戸 祥伍・#44田口 もえ(TEAM Baroque Works)・#41濱先 陽心(TEAM Baroque Works)・・・の順で次々にコントロールラインを通過する。#8宍倉 陸太はスタート直後に他車と接触。転倒してしまうが、すぐに再スタートして前方のライダーたちを追いかける。
2周目、上位グループで健闘していた、佐々木 麗・小野 千成・高橋 虎支郎・神戸 祥伍らが転倒により順位を下げてしまい、代わって田口 もえ・皆川 敬哉・濱先 陽心・#78高橋 勇帆(PROJECT A)・#55須藤 龍之介・#50久野 晏蓮(レーシングチーム坂)・#97春山 航輝(パイオニアライダース)らが順位を上げて来る。
中盤の4周目、トップバトルは神田橋 瞭・関根 凌太の2台。その少し後方では、皆川 敬哉・鴨田 翔・田口 もえによる超ホットな3位バトルが繰り広げられる。後方からは、特に小野 千成と宍倉 陸太が素晴らしいペースで怒涛の追い上げを見せてくれる。
レース終盤、トップバトルはさらにヒートアップしてラストスパートへ!3位バトルも‘常勝’ 皆川 敬哉に、‘ライバル対決再燃’ 鴨田 翔・田口 もえが挑んで行く!後方では小野 千成が7位へ、宍倉 陸太が9位まで順位を上げ、さらに前を目指してアクセルを開ける。
激しいバトルにも動じることなく、芯の強さを発揮した神田橋 瞭がトップチェッカー。皆川 敬哉の連勝記録にストップをかけた。2位関根 凌太・3位皆川 敬哉・4位鴨田 翔・5位田口 もえ・6位濱先 陽心・7位小野 千成・8位宍倉 陸太

・HEAT2
ホールショットから1周目をトップで戻って来たのは関根 凌太。その後方を、皆川 敬哉・小野 千成・神田橋 瞭・鴨田 翔・佐々木 麗・神戸 祥伍・高橋 虎支郎・宍倉 陸太・高橋 勇帆・濱先 陽心・田口 もえ・久野 晏蓮・須藤 龍之介・春山 航輝の順で通過する。
レース序盤の3周目、トップバトルは、関根 凌太・皆川 敬哉・小野 千成・神田橋 瞭の4台。続く5位争いは、神戸 祥伍・鴨田 翔・高橋 虎支郎・宍倉 陸太・佐々木 麗の5台で展開される。
5周目、トップ争いは関根 凌太・皆川 敬哉。3位争いは神田橋 瞭・小野 千成。5位争いは神戸 祥伍・高橋 虎支郎。単独7位走行の宍倉 陸太に続いて、鴨田 翔・佐々木 麗・田口 もえが8位争いを続ける。
トップチェッカーを受けたのは関根 凌太。・2位皆川 敬哉・3位神田橋 瞭・4位小野 千成・5位神戸 祥伍・6位高橋 虎支郎・7位宍倉 陸太・8位佐々木 麗

・総合結果
1位#1関根 凌太(スポット ナカジマwithジュニアライダース)
2位#67神田橋 瞭
3位#2皆川 敬哉(バイクラブ)
4位#6小野 千成(TEAM Baroque Works)
5位#22鴨田 翔(RACER’S)
6位#8宍倉 陸太
7位#44田口 もえ(TEAM Baroque Works)
8位#4神戸 祥伍

  

● KID65
・HEAT1
ホールショット争い、イン側から#3菅谷 崚介・アウトまくりで#95大木 汰一の好スタートからレースがスタート。
1周目の順位は、菅谷 崚介・大木 汰一・#13柳橋 翼(レーシングチーム坂)・#5横山 遥希(エコーロジテム Club Moto Roman)・#2大貫 翔(TEAM ENJOY WITH OOKING)・#12松本 直人(FFF&レーシングチーム鷹)・#16尾登 隼(YOSC)・#6小林 秀真(TOOLS BOX 331 Park)・#87佐々木 優(オープンエリア&キャプテンスタッグ)・#55山口 豪太(TEAM Baroque Works)・・・の順で次々にオープニングラップをクリアしてゆく。
レースが大きく動いたのは3周目、2番手走行の大木 汰一がコース中ほどで転倒。菅谷 崚介はトップ独走状態を築く。続く2位バトルは、柳橋 翼・横山 遥希・大貫 翔・松本 直人・小林 秀真の5台。後方からはスタートで出遅れた#24西垣 魁星(パイオニアライダース)が9位、#4横坂 豪大(TOOLS BOX)が10位まで、それぞれ順位を上げて来る。
終盤の5周目、トップの菅谷 崚介のペースはまったく衰えない。スタート直後から続く2番手争いもさらに白熱、横山 遥希・柳橋 翼・小林 秀真・大貫 翔・松本 直人の順に変わる。横坂 豪大は8番手まで追い上げて来た!
トップチェッカーを受けたのは菅谷 崚介。2位横山 遥希・3位小林 秀真・4位柳橋 翼・5位大貫 翔・6位松本 直人・7位尾登 隼・8位横坂 豪大・9位西垣 魁星・10位#8齋藤 健太(スポットナカジマ&ジュニアライダース)

・HEAT2
ほぼフルグリッドのトップカテゴリークラス、1周のサイティングラップの後にレースをスタートしました。

気合満点のホールショットからトップで帰って来たのは大貫 翔。その後ろを、小林 秀真・齋藤 健太・柳橋 翼・佐々木 優・横坂 豪大・大木 汰一・#10青島 蓮(TEAM RED ZONE)・#94水川 稔基(98%レーシング)・#46青柳 亮太(スポットナカジマ)・・・の順で続く。
3周目、トップバトルは大貫 翔・小林 秀真の2台。その後方を横坂 豪大・齋藤 健太が続き、柳橋 翼・大木 汰一が5位争いを繰り広げる。後方からは、スタート直後の混乱などで出遅れてしまった横山 遥希・#15江原 大空(エバエバドットコム)・松本 直人・西垣 魁星らが、順位を回復するべく懸命の力走が続く。
終盤の5周目、トップバトルは相変わらずホットな展開を見せる。単独3位走行は横坂 豪大。続く4位バトルは齋藤 健太・柳橋 翼の2台。佐々木 優・青島 蓮が6位・7位と続き、山口 豪太・横山 遥希・松本 直人・江原 大空による8位バトルがヒートアップする!
スタート直後から続いたトップバトルを制したのは大貫 翔。2位小林 秀真・3位横坂 豪大・4位齋藤 健太・5位柳橋 翼・6位佐々木 優・7位青島 蓮・8位横山 遥希・9位山口 豪太・10位松本 直人

・総合結果
1位#6小林 秀真(TOOLS BOX 331 Park)
2位#2大貫 翔(TEAM ENJOY WITH OOKING)
3位#5横山 遥希(エコーロジテム Club Moto Roman)
4位#13柳橋 翼(レーシングチーム坂)
5位#4横坂 豪大(TOOLS BOX)
6位#8齋藤 健太(スポットナカジマ&ジュニアライダース
7位#12松本 直人(FFF&レーシングチーム鷹)
8位#3菅谷 崚介
9位#87佐々木 優(オープンエリア&キャプテンスタッグ)
10位#24西垣 魁星(パイオニアライダース)


  


● スーパーキッズ

・HEAT1
ホールショットを決めたのは、#2清水 秀太(グリーンクラブTEAM shirota)。1コーナー立ち上がりから壮絶なポジション争いがスタートする。
1周目、#1飯田 義明(エコーロジテム Club Moto Roman)を先頭に、清水 秀太・#29大木 新太・#10小川 孝平(TE SPORT)・#30井口 大地(Te’s倶楽部)・#118佐々木 孝多(TEAM SPIRIT)・335尾澤 謙吾(ジュニアライダース)・#3石原 稔之(T.E.SPORT)・#12酒井 俊宣(パイオニアライダース)・#14藤若 徳季(TEAM RED ZONE)・・・の順でレースがスタートする。
2周目、トップバトルは飯田 義明・小川 孝平・清水 秀太・大木 新太の4台。続く5位バトルは石原 稔之・井口 大地・佐々木 孝多の3台。そしてやや出遅れた#5江原 大地(エバエバドットコム)が8番手を走る。9位以降はまさに大混戦のままフィニッシュラインを通過して行く。
続く3周目、小川 孝平がトップに浮上!一気にスパートをかけ、後続を引き離しにかかる。
中盤の5周目、小川 孝平・飯田 義明が他を圧倒するスピードを見せ、トップ2を形成。続く3番手争いは、清水 秀太・大木 新太・石原 稔之の3台。6位バトルは、井口 大地・佐々木 孝多・江原 大地・#15西 元気(DICE Racing)の4台で展開される。
続く6周目、石原 稔之が4位に浮上。
序盤からスピードに乗せ、トップチェッカーを受けたのは小川 孝平。2位飯田 義明・3位石原 稔之・4位清水 秀太・5位大木 新太・6位井口 大地・7位佐々木 孝多・8位江原 大地・9位西 元気・10位藤若 徳季

・HEAT2
こちらもほぼフルグリッドのレース。ヒート2はサイティングラップの後にレースをスタートしました。

気迫に満ちたスタートダッシュを見せたのは、#7近藤 涼太(Te’s倶楽部)・小川 孝平の2人。特に近藤 涼太はヒート1でマシントラブルに見舞われてしまっただけに、このヒートにかける意気込みが感じられる。その後方を、飯田 義明・石原 稔之・大木 新太・#21柴田 巧(レーシングチーム坂)・西 元気・清水 秀太・江原 大地・藤若 徳季・佐々木 孝多・・・の順で次々に通過して行く。
序盤の3周目、トップ争いの一角にいた飯田 義明であるが、惜しくも転倒により順位を下げる。この周回の順位は、近藤 涼太・小川 孝平・石原 稔之・大木 新太・清水 秀太・柴田 巧・江原 大地・佐々木 孝多・井口 大地・西 元気・・・の順。
中盤の5周目、トップ争いは変わらず、近藤 涼太・小川 孝平の2台。少し間をおいて石原 稔之・大木 新太・清水 秀太と続き、6位バトルは柴田 巧・江原 大地・佐々木 孝多・井口 大地の4台。
このヒートのトップチェッカーを受けたのは近藤 涼太。2位小川 孝平・3位石原 稔之・4位大木 新太・5位清水 秀太・6位柴田 巧・7位井口 大地・8位江原 大地・9位佐々木 孝多・10位#6西川 輝

・総合結果
1位#10小川 孝平(TE SPORT)
2位#3石原 稔之(T.E.SPORT)
3位#29大木 新太
4位#2清水 秀太(グリーンクラブTEAM shirota)
5位#30井口 大地(Te’s倶楽部)
6位#1飯田 義明(エコーロジテム Club Moto Roman)
7位#5江原 大地(エバエバドットコム)
8位#118佐々木 孝多(TEAM SPIRIT)
9位#7近藤 涼太(Te’s倶楽部)
10位#15西 元気(DICE Racing)
11位#14藤若 徳季(TEAM RED ZONE)
12位#21柴田 巧(レーシングチーム坂)

  


☆今年はフレッシュ85とジャンプ85にエントリーしている#117二宮 勇貴くんですが、ご家庭の事情により今大会をもってキッズSXを卒業することになりました。理由を決して語ろうとはしなかった勇貴くんでしたが、「家族で話し合って、僕も納得したことだから」と、力強い言葉を返してくれました。
表彰式のときにみんなに挨拶を・・・と伝えておいたのですが、どうにも照れくさかったようですね。少ない言葉でしたが、仲間たちみんなへの感謝の気持ちでいっぱいだったようです。
最後にライダーたち有志により、‘勇貴くんへ’とした寄せ書きが贈られました。計画してくれたライダーたち、本当にありがとう。勇貴くんへの最高のプレゼントになりましたね!

二宮 勇貴くん、キッズSXを愛してくれてありがとう。卒業の理由は後日お父さんからお聞きしました。勇貴くんの強く優しい気持ちに感激しています。たまにはレースを見に来てください。また会える日を楽しみにしています。元気で!


表彰式(^.^)/

























 レース全般を撮影したDVD動画(約60分)です!
価格は1500円(税込) 送料サービス と格安です(^。^)


これは★ダイジェスト動画サンプルです★
EX.1
   ダイジェスト動画サンプル!  kids R-8 軽井沢  

                     
お申し込みは ←ココをクリック 




☆☆☆キッズSXライダー名鑑☆☆☆ ついに登場!






~過去のリザルトを見る!


 『安全で楽しいが一番!』

【Hondaモーレク見舞金 / MFJスポーツ傷害基金制度 】

『スポーツ活動中の熱中症を予防しよう』 by 大塚製薬

BigCrewでは安全に配慮して・・・・・

A E D 「自動体外式除細動器」を導入致しました!

㈱CSSよりご案内

このページのTOPに戻る

TOPに戻る