08 KIDS SX R-11 NS293 最終戦


◆2008/11/16(マディ)◆



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11月16日 雨 気温16℃  コースコンディション マディ

2008年1月に開幕したKids SUPERCROSSも今回の第11戦でいよいよ最終戦となりました。毎年思うのですがホント1年があっという間でした。皆さんはいかがでしたか?
シリーズが進むにつれ走りも身体もどんどん成長するkidsライダー達がとても頼もしく見えました。2008シーズンに参加して下さったライダー・チーム及び関係者の皆様本当にありがとうございました。そして、今回でこのKids SUPERCROSSを卒業するライダー達、更なるステージでもがんばってくださいね!

さぁ、今日もルールを守ってフェアプレーで行きましょう!

レースレポートです。

決勝ヒート1 フレッシュ50・キンダー50(混走)
サンド路面のNS293なので悪天候でも比較的走行しやすいコースではあるがさすがに50ccでは苦戦するライダーが多い。
そんな中、元気にスタートを飛び出したのは#11綿引陸(レーシングチーム坂)、まだ6歳のキンダークラスのライダー。
悪コンディションを物ともせずアクセル全開でラップを重ね、1度もトップの座を譲る事無くそのままゴール。2位には1周目4位のからジャンプアップの#30中川勝貴(SOUND WORKS)、スタートで出遅れた#88川添楓馬が怒涛の追い上げで3位に入った。
クラス別ではキンダー50 優勝#11綿引陸(レーシングチーム坂) 2位#10川井麻央(Team Baroque Works) 3位#85小平千波
フレッシュ50 優勝#30中川勝貴(SOUND WORKS) 2位#88川添楓馬 3位#71永井歩夢(DACE Racing)
キンダー50 ヒート1結果はこちら 
フレッシュ50 ヒート1結果はこちら 


決勝ヒート2 フレッシュ50・キンダー50(混走)
ヒート1同様に#11綿引陸(レーシングチーム坂)が好スタートを決めレースが始まるが、2週目#69小山壌がイン側から#11綿引陸をパスし1位に浮上。
しかし後ろからは#88川添楓馬が追い上げてきている。
3周目、追い上げの#88川添楓馬がついにトップを奪うとそのままチェッカー、見事優勝。
2位#11綿引陸 3位には#69小山壌が入った

総合優勝者コメント
フレッシュ50
川添楓馬君「みなさんおうえんありがとうございました(^o^)丿」
川添楓馬君へはBADBOY賞が贈られ、プレゼンテーターの西元気くんから「来シーズンも1戦目から気合入れてがんばってください!」とエールが贈られた。
キンダー50 ヒート2結果はこちら  
フレッシュ50 ヒート2結果はこちら  
キンダー50 総合結果はこちら  
フレッシュ50 総合結果はこちら 


決勝ヒート1 フレッシュ65     
7分+1周、15台で争われるこのクラスは1コーナーを#76瓜生大喜がイン側から制しホールショット。
しかしすぐに#70白椿悠稀が仕掛けて1周目は白椿悠稀、#49神田橋芽、瓜生大喜の順でクリア。
しかし神田橋芽はまさかのストップ、リタイヤとなってしまう。
代わって順位を上げてきたのは#110丸山蒼樹。
3周目にはトップに浮上すると残り2周しっかりポジションをキープしレースを制した。
2位に白椿悠稀、3位にはスタート8番手から毎週順位を上げてきた#78冨田泰太(Team Baroque Works)が入る。
ヒート1結果はこちら

決勝ヒート2 フレッシュ65
好スタートを決めた#47町田旺郷(レーシングチーム鷹)が1周目からこのコースを攻めつづける。
すぐ後ろに#76瓜生大喜、#81戸館隼人(小田切レーシング)が続くが町田旺郷はさらに攻め続け
後続との距離を徐々に広げる。
このコンディションでも終始安定した走りを披露した町田旺郷がぶっちぎりでフレッシュ65今期最終ヒートを制した。
トップからは離されたもののこちらも安定感のある走りで瓜生大喜が2位、戸館隼人が3位に入った。

総合優勝 丸山蒼樹君
「いつも練習して一位とれてうれしいです!お父さん、お母さん、ありがとうございましたm(__)m」
丸山蒼樹君にはBADBOY賞が贈られ、プレゼンテーターの西元気くんから「来シーズンもかっこいい走りをしてください!」とエールが贈られた。
ヒート2結果はこちら
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決勝ヒート1 フレッシュ85
サンドのギャップを物ともせずホールショットからレースをリードするのは#94竹内優菜(TEAM RED ZONE)、RM85Lを見事に操り、さらに加速し続け、他を寄せ付けない圧倒的内容でそのまま優勝!
#131小野寺優虎、#51石川正樹(TEAM Shok)、#41石川達也(TEAM Shok)、
#133横坂豪大(Tools Box)、#128渡辺さち子(OBライダーズ)ら5台による2位争いは
めまぐるしく順位をいれかえながら進むが、ラインを外すと失速するコンディションは徐々に体力を奪っていく。
この混戦は4周目に落ち着き結果2位に石川正樹、3位には3周目からこのバトルに加わった#130薄井速飛が入った。
ヒート1結果はこちら

決勝ヒート2 フレッシュ85
またもスタートから一気に後続を引き離す#94竹内優菜(TEAM RED ZONE)、
この勢いは誰にも止められずピンピンでフレッシュ85今期最終レースを決めた。
そしてやはり混戦の#130薄井速飛、#133横坂豪大(Tools Box)、
#128渡辺さち子(OBライダーズ)、#41石川達也(TEAM Shok)、
#140外山和希(クラブk-ryz)、#81下村悠太(Team Baroque Works)らによる
2位争いは薄井速飛が守りきり2位、石川達也が3位に入った。

総合優勝 竹内優菜さん
「最終戦で抜けられたので良かったです(^。^)」
竹内優菜さんはこれでフレッシュ85クラス卒業となります。おめでとう!
またBADBOY賞が贈られ、プレゼンテーターの西元気くんから「来年も1位になってがんばってください!」とエールが贈られた。

ヒート2結果はこちら
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決勝ヒート1 チャレンジ50
チャレンジクラスのライダーにとっても難しいコンディションであったがR-10から調子の良い
#22鴨田翔(RACRE'S)にとっては問題とならなかったようだ。
スタートから一度もトップの座を譲る事無くゴールまで突き進み見事優勝。
安定した走りで鴨田翔を追った#78高橋勇帆(PROJECT.A)は一歩届かず2位、
3位に#12梶野琢磨が入り存在をアピールした。
ヒート1結果はこちら

決勝ヒート2 チャレンジ50
ヒート2で#22鴨田翔(RACRE'S)はさらに調子を上げている。
ワダチなどさらに難しいコースだが一度波に乗るとそれすら簡単にクリアしているようだ。
このヒートもトップを守りつづけた鴨田翔はガッツポーズでチェッカーを受けた。
1周目5位からコースを攻略しポジションアップを果たした#50久野晏蓮(レーシングチーム坂)、
3位に#99瀬川開生が入り今シーズンのチャレンジ50が幕を閉じた。
このクラスは特にライダーの成長が感じられたクラスと思います。

総合優勝 鴨田翔君
「(^.^)来年もKID50がんばりたいです(^.^)」
鴨田翔君はこのクラス3勝目となり卒業です。おめでとう!
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決勝ヒート1 チャレンジ65
1コーナーに勢いよく飛び込んだのは#84永島裕大(Te‘s倶楽部)だったが最終コーナーでスリップダウン、順位を落としてしまう。代わってトップに踊り出たのは#24西垣魁星(パイオニアライダース)。後続を引き離すに見えたがそれに食らいつくのは#74飯塚翼(クラブk-ryz)、ダブルエントリーの#70白椿悠稀。飯塚翼と白椿悠稀のバトルはその後6周にわたり繰り広げられた。西垣魁星はその隙にリードを広げ独走で優勝。2位は抑えきった飯塚翼、3位白椿悠稀。
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決勝ヒート2 チャレンジ65
ヒート1のリベンジを果たすべく#84永島裕大(Te‘s倶楽部)がスタートから逃げる。ウォッシュボードで差を詰めるのが#51小林伊織(オートランドイワタRT)。
小林伊織はリズム良くテクニカルセクションをクリアするのだが永島裕大も隙を見せずに得意のコーナーでアドバンテージを取り戻す。結局勝負は永島裕大が見事優勝、ヒート1のリベンジを果たした。2位に小林伊織、単独3位は#24西垣魁星(パイオニアライダース)が入った。

総合優勝 西垣魁星君
「65は今年最後なので1位とれてとても嬉しいです(^o^)丿」
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決勝ヒート1 ジャンプ85・レディース
前回R-10に引き続き好スタートを切ったのは#77高橋虎太郎、追いかける#47高輪喜樹(おおしま自転車屋)。
テーブルトップも華麗にクリアして行く。
2周目3位争いはは#56小林秀真(TOOLBOX331Park)、#113大塚豪太、#84中村秀帆(te‘s倶楽部)
らがバトルを繰り広げる。高橋虎太郎はロールオフを巻き取り視界を確保しながらさらに加速、
独走態勢に持ち込みそのままチェッカー。
2位には高輪喜樹、3位はバトルを制した大塚豪太が入った。
ジャンプ85ヒート1結果はこちら
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決勝ヒート2 ジャンプ85・レディース
今回スタートを決めたのはヒート1で2位の#47高輪喜樹(おおしま自転車屋)。
スペシャルジャージを着て最終ヒートに挑んだ事が良かったか差を広げてゆく。
しかしヒート1の覇者#77高橋虎太郎も勢いがある。
#113大塚豪太とバトルをしながらトップを追いかける。
高輪喜樹をその勢いのまま追いかけるが前半のリードを生かし高輪喜樹がそのまま優勝。
2位に高橋虎太郎、3位大塚豪太の順。
レディースは#94竹内優菜(TEAM RED ZONE)が両ヒート制し完全優勝を飾った。

総合優勝 ジャンプ85 高輪喜樹君
「あべさんのおかげで1位取れたのでありがとうございましたm(__)m」

総合優勝 レディース 竹内優菜さん「(^.^)」
2位高橋絵莉子さん「今回は優菜ちゃんに負けて2位だったけど、来年は1位になれるようにがんばります!」
3位渡辺さち子さん「今日の大会はマディーで大変だったので、練習して次は優菜ちゃんに勝てるようにがんばります!」
ジャンプ85ヒート2結果はこちら
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ジャンプ85総合結果結果はこちら
レディース総合結果結果はこちら


決勝ヒート1 チャレンジ85
まず好スタートを切ったのは#63川口尚稀(小田切レーシング)、
バンクを一番上まで使い豪快にルーストを上げながら全開で加速して行く。
続くコーナーではしっかりとインを閉め、後続に隙を与えない見事な走りだ。
レースはそのまま川口尚稀が独走状態に持ち込み優勝。
#34佐藤裕哉、#22大澤滉平(Barikids)、#82石原寧也(SRFスポーツ関東)の
3台による2位争いは周回ごとにポジションを入れ替える激しさ。
最終的にこのバトルを制して2位に入ったのは石原寧也、3位大澤滉平。
ヒート1結果はこちら

決勝ヒート2 チャレンジ85
ヒート2は#34佐藤裕哉がしっかりインを閉めてホールショット。
しかしすぐさま#45島袋和喜が仕掛けて1周目は島袋和喜、佐藤裕哉、#22大澤滉平(Barikids)の順でクリア。
様子をうかがっていた佐藤裕哉は3周目に勝負に出る。島袋和喜を抜き去るとそのまま一気にスパート。
しかしワンミスで順位が入れ替わる状態だ。
3位争いは#63川口尚稀(小田切レーシング)と大澤滉平のバトルだが
6週目川口尚稀はミスで後退。最終順位は佐藤裕哉が逃げ切り優勝、
2位島袋和喜、3位大澤滉平となった。

総合優勝 佐藤裕哉君
「最終戦で優勝できたので嬉しいです!」
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決勝ヒート1 KID50
シリーズチャンピオンをすでに決めている#2皆川敬哉(バイクラブwithおおしま自転車屋)が今回も好スタート。
#6小野千成(Team Baroque Works)、#4神戸祥伍がこれに続き集団から抜け出しバトル開始。
50cc最高峰のこのクラスは勝負の駆け引きも大人顔負けだ。
4周目に小野千成が前に出ると次の周には再び皆川敬哉が抜き返し、小野千成はそのバトルを後ろからしっかりと見極め勝負どころを探していた。
レースは皆川敬哉が抑えきり優勝、2位は最終ラップで仕掛けた神戸祥伍。
3位には神戸祥伍の後ろから狙っていた#67神田橋瞭が入った。
ヒート1結果はこちら

決勝ヒート2 KID50
元気良くスタートを決めたのは#1関根凌太(スポットナカジマwithジュニアライダース)。
しかし#2皆川敬哉(バイクラブwithおおしま自転車屋)にも意地がある。
2周目にはトップを奪うとその後4周にわたってその座を守る。
3周目に#4神戸祥伍が2位まで浮上してくるとレースはこう着状態となるが最終ラップ、
意地のぶつかり合いで#1関根凌太がポジションアップ、そのまま真っ先にチェッカーを受ける。
2位に皆川敬哉、3位#6小野千成(Team Baroque Works)。

総合優勝 皆川敬哉君
「お父さん、お母さんのおかげで1位、チャンピオンを取ることが出来ました(^o^)丿ありがとうございました!」
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決勝ヒート1 KID65
参加台数が多く今回のような路面コンディションでは特にスタートが重要だ。
混戦のままコーナーに侵入するため、このマディで苦戦するライダーも多い中、
#46青柳亮太(スポットナカジマwithジュニアライダース)が1コーナーを見事にクリアして行く。
その青柳亮太は回りの声援も見方にして1周目からトップの座を一度も譲らず見事に優勝!
一方#8齋藤健太(スポットナカジマwithジュニアライダース)、#4横坂豪大(TOOLSBOX)、
#12松本直人(FFF&レーシングチーム鷹)らの2位争いは激しさを増す。
中盤その中の2台が抜け出し青柳亮太を追うがタイムアップ。
2位には青柳亮太のチームメイト齋藤健太が入った。3位松本直人。
ヒート1結果はこちら

決勝ヒート2 KID65
ヒート1で勢いのある追い上げを見せた8齋藤健太(スポットナカジマwithジュニアライダース)
を先頭に#20金子友太、#15江原大空(エバエバドットコム)、#7鳥谷部晃太(小田切レーシング)、
#95大木汰一の順で1周目をクリア。
このヒートの注目は午前中に激しい追い上げをみせた#12松本直人(FFF&レーシングチーム鷹)だった。
1周目7位から4周目にはトップに浮上、そのままアクセルを緩める事無くぶっちぎりで優勝!今シーズンを締めくくった。
一方齋藤健太と鳥谷部晃太は最後まで接近戦を繰り広げたが齋藤健太が抑えて2位、鳥谷部晃太が3位となった。

総合優勝 松本直人君
「kids最終戦で1位になれて嬉しいです。応援してくれてありがとうございましたm(__)m」
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決勝ヒート1 スーパーキッズ
こちらも前回R-10でシリーズチャンピオンを決めている#1飯田義明(エコーロジテムClub MotoRoman)が反応良くスタートを飛びだしレースがスタートした。
#53石原耕汰も良いスタートだったがグリッド中央よりだったからか、集団に飲み込まれてしまった。
1周目はスタートから快調に飛ばす1飯田義明、#15西元気(DICE Racing)、
#4宍倉悠汰、#29大木新太、#21柴田巧(レーシングチーム坂)の順でクリア。
飯田義明は今回も絶好調、豪快にジャンプをクリアし、コーナーも激しくルーストを巻き上げ、
最終ラップまで攻め続け独走状態で優勝。
#29大木新太は4周目2位まで浮上するが6周目にミスで後退。
レースは#4宍倉悠汰が確実な走りで2位。中盤ミスでポジションを落とした西元気が終盤には挽回して3位に入った。
ヒート1結果はこちら


決勝ヒート2 スーパーキッズ
またも好スタートは#1飯田義明(エコーロジテムClub MotoRoman)と#29大木新太。
二人によるホールショット争いはブレ-キング勝負で飯田義明が制した。
3番手の#5江原大地(エバエバドットコム)はしっかりと前のライダーを追っているが3周目の2コーナーで転倒、
再スタートに手間取ってしまう。
本日の最終レースだけあり、各コーナーでは深くワダチが刻まれ非常に難しいコンディションだが、
飯田義明はそれを楽しむようにアクセル全開でコーナーを抜けて行く。
単独2番手走行は13歳の大木新太、彼もまた豪快に攻め続け来シーズンにつながる走りをアピールしていた。
#15西元気(DICE Racing)、#45島袋和喜、#4宍倉悠汰、#21柴田巧(レーシングチーム坂)
らの3位争いは激しさを増していたが島袋和喜が5周目に、宍倉悠汰が6周目に順位を落とした。
これで楽になったのは西元気。
今シーズン最後のヒートは優勝飯田義明、2位大木新太、3位西元気という結果となった。

総合優勝 飯田義明君
「皆さんのおかげでシリーズチャンピオンを取ることができました。ホントありがとうございました!」
ヒート2結果はこちら
総合結果はこちら

そして飯田義明君の声の元、参加者皆さんから私たちスタッフに心温かなサプライズありました。
「今からビッグクルーの皆さんへお礼を言いたいので、みんなでせーの ありがとうございました!!」
本当に皆様、ありがとうございました。スタッフにとってこんなに嬉しいプレゼントは他にないですm(__)m
これで2008 kids SUPERCROSSも閉幕です。来年も子供たちが「安全に、公平に、そして楽しく」過ごせるよう、これまで以上に尽力いたしますので今後ともよろしくお願いします。



表彰式(^^♪












































☆☆☆キッズSXライダー名鑑☆☆☆ ついに登場!




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